Company Profile

社名は、「圧倒的当事者意識」の頭文字です。

ATI株式会社は、創業メンバー全員が現役エンジニアの会社です。代表とCTOを含む経営陣が、いまも設計レビューと障害対応に加わっています。決定する人と実装する人を分けない。その姿勢を「圧倒的当事者意識」と呼び、ローマ字の頭文字を社名にしました。事業はSES・コンサルティング・受託開発・採用支援の4つです。

会社概要

設立・所在地・代表者などの基本情報です。

会社名
ATI株式会社
設立
2023年1月11日
代表取締役
岩崎 晃司
所在地
〒141-0031 東京都品川区西五反田3-15-6 リードシー目黒不動前ビル6-16
適格請求書発行事業者登録番号
T1010701043725
ATI株式会社 代表取締役 岩崎 晃司

代表プロフィール

岩崎 晃司

代表取締役 / エンジニア

当たり前のことを、当たり前に動かし続ける。

Web業界で20年近く、エンジニアとして18年。上場企業とベンチャーでVPoE・テックリードを務め、開発組織の立ち上げとマネジメントを担当。Symfonyユーザー会やBEAR.SundayなどのOSS活動にも参加。2023年にATI株式会社を共同創業。現在もコードを書いている。

アクセス

東急目黒線「不動前駅」から徒歩約4分です。ご来社の際は1階の受付にお声がけください。

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ビジョン & バリュー

エンジニアが「言われたものをつくる担当」に固定されると、事業もシステムも良くなりません。ATIは、技術判断と事業判断を同じ人間が行うのが当たり前の会社にするために設立しました。構想の段階から運用の改善まで、事業の内側に入って開発します。

事業の数字から、要件を決め直す

どこで売上が立ち、何がコストになっているのか。それを確認したうえで、いただいた要件を組み替えて提案することがあります。言われたとおりにつくるだけでは、事業の数字は良くなりません。

新しい技術は、動かしてから話す

AI、クラウド、自動化。導入を勧める前に、自分たちの環境で動かして限界を確かめます。全社員がAI開発ツールを使える状態にしているのも、自分たちで使ったことのない技術をお客様に提案しないためです。

リリース後の改善と障害対応も、当社が引き受ける

納品して終わりにしません。同時に、運用の手順と判断の根拠は文書にしてお客様に引き渡します。当社に依存させることが目的ではありません。内製化したいというご要望があれば、引き継ぎまで対応します。